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當初是因為在學日文所以入坑的(日音和偶像)

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作詞:アイナ.ジ.エンド 作曲:松隈ケンタ

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作詞:アイナ・ジ・エンド

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作曲アイナ・ジ・エンド、作詞モモコグミカンパニー


世界の果てに 落ちてく君に
手を伸ばしても するり消えてく
泣きたい心 画面で笑う
絵文字はいつも 嘘をついてる
寂しくない 会いたくない oh baby
待てそうもない、あぁ
なにも聞こえないふり
泣けずにみてた まだ夢が覚めない
投げ捨てた空、はぁ
嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ
悲しい記憶 研ぎ澄ますように
瞼閉じたら 切ない風が
イヤホンしても からっぽのまま
身体すりぬけ はみだすリズム
引っ掻きたい 噛みつきたい oh baby
愛想もない、あぁ
この僕が一歩踏み出し
扉開けても まだなにもないけど
夜の隙間に ほら
晴れた空がみえたみえたみえた
泣けずにみてた まだ夢が覚めない
投げ捨てた空、はぁ
嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ
扉開けても まだなにもないけど
瞳凝らして ほら
みえたみえたみえたみえた




向墜入世界邊緣的你
伸出援手
你也不過從我手中滑落消失


泫然欲泣的心 在螢幕中卻笑著
表情符號 總言不由衷


我不寂寞 沒有很想見你 oh baby
也沒有在等你
總裝作充耳不聞


收起眼淚會看見 夢想還沒有醒來
那曾丟棄的一片天
好討厭好討厭好討厭


為了使自己深刻感受 那悲傷記憶
闔上雙眼 任悲風流轉


戴上耳機的我 仍然形同空殼
流瀉而出節奏 自身軀穿過


想留下爪痕 留下齒痕 oh baby
毫不留情地
這樣的我踏出了第一步


既便敞開大門 還不見景色
但自夜的縫隙間 瞧去
會看見會看見會看見澄澈明朗天空


收起眼淚會看見 夢想還沒有醒來
那曾丟棄的一片天
好討厭好討厭好討厭
既便敞開大門 還不見景色
但你若凝望 而視
終究會看見會看見會看見




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作詞作曲:越月琴美


思いもしないあなたに出会うなんて
自分ばかり愛していたのに
積もる日常 崩れ落ちてく
あの日のまま
穴が空いただけど


ひとりで歌を歌うんだ
昨日までいたみんなはいなくて
不思議だねあなたの声がきこえる


限られた日々ゴールがあるなんて
思いもしない思いたくもないよ
動く絵画目に焼き付く
私もいる
焦る走るだけど


みえないなにかつまずいた
分かれ道などないからこのまま
こんな時あなたがそこにいたなら


終わりが見えなくなるくらいに
ひとつだけを見つめているから
響く色が染まる


花が咲いて雨に打たれ
今は気付けないけど必ず
触れたもの全てに意味があるから




從來沒有想過能遇見你
平時不過自愛自憐的我
積鬱的一切 就這樣傾頹
從那一天起
心就破了個洞


如今唯獨我一人獨唱
到昨天為止的種種卻不復
一切多不可思議我竟還聽得見你的聲音


有涯的光陰中有其終點
但我不去想 也不想去想
那動態的圖畫 深烙眼底
我也在其中
不過徒然焦急奔走


被無形的甚麼絆倒
也無岔路可逃只能獨自面對
若是當時你能在我身邊


去路的終局逐漸失焦
因為我只注視那唯一
便渲染心中浮現的畫面


花開卻又受雨打
今天未能留心但往後必珍惜
一切的邂逅必有其意義




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ミラー部屋に閉じ込められて
お前も手を挙げろだって
騒がしいな いつからこんな
囲まれてしまったのか
ああ 君には少し似合わないか 休んでて構わないよ
ふやっとした笑みは君の悪くて
髪を編みながらやりすごす
そのうち回ってくる順番を虎視眈々と待っている
可能性は自分を信じていくための ワード
ラララランラ ラララランラ
ラララランラ ランランランラ


身体は誰のものでもない
デコレーションは自由
傷いた心もそうさ
代表作のスタイル
理想の自分になって
待ってましたのラブ calling yourself
未来を呼び込んで
今度こそあのアンコール響かして
ボクハプラチナ
ボクハプラチナ
ボクハプラチナ


ミラー部屋を抜け出して
坂道みんな血気盛んに
埋めつくした空を仰いだ
仕方なくパーティーを開く
ああ君には少し似合わないか 休んでて構わないよ
ふやっとした笑みは君の悪くて
髪を編みながらやりすごす
そのうち回ってくる順番を虎視眈々と待っている
可能性は自分を信じていくための ワード


ラララランラ ラララランラ
ラララランラ そこに立っていた
ラララランラ ラララランラ
ラララランラ あの頃の日々の
ラララランラ ラララランラ
ラララランラ 匂いに誘われて
ラララランラ ラララランラ
ラララランラ そっと包んで


この世界に
はじき出されたみたいな夜に
気づいたんだ 勝ったんだ
僕の目がその雫が
理想の自分になって
待ってましたのcalling yourself
未来を呼び込んで
今度こそあのアンコール響かして
ボクハプラチナ
ボクハプラチナ
ボクハプラチナ




被囚困於鏡廳
你也把手舉起吧
喧嚷著 不知何時
竟被如此拘束
啊 這似乎與你略不合稱 歇息會也無妨喔
呵地莞爾是你鑄的錯
我編髮的同時行經過
趁機巡視虎視眈眈地等待著
所謂的可能性即為信靠自我而生的 語彙
拉拉拉朗拉 拉拉拉朗拉
拉拉拉朗拉 朗朗朗拉


此身不屬於他人
一切的裝扮皆自由
受傷的心也一般
以代表作般的姿態
成為那理想的自我
等待著的愛  正呼喚著你
攬未來與懷吧
此刻那安可正響起
吾即如白金
吾即如白金
吾即如白金


從鏡廳脫逃
仰望那被坡道上眾人血氣溢盛
給淹沒的天空
開啟無奈的派對
啊 這似乎與你略不合稱 歇息會也無妨喔
呵地莞爾是你鑄的錯
我編髮的同時行經過
趁機巡視虎視眈眈地等待著
所謂的可能性即為信靠自我而生的 語彙


拉拉拉朗拉 拉拉拉朗拉
拉拉拉朗拉 我曾站立於此
拉拉拉朗拉 拉拉拉朗拉
拉拉拉朗拉 那時候的每一天
拉拉拉朗拉 拉拉拉朗拉
拉拉拉朗拉 以氣味誘惑著我
拉拉拉朗拉 拉拉拉朗拉
拉拉拉朗拉 悄悄被縈繞


這世界上
被遺棄的夜晚
注意到了 勝過了
那我眼下的滴落
成為那理想的自我
等待著的呼喚著你自我
攬未來與懷吧
此刻那安可正響起
吾即如白金
吾即如白金
吾即如白金


 




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ミラー部屋に閉じ込められて
お前も手を挙げろだって
騒がしいな いつからこんな
囲まれてしまったのか
ああ 君には少し似合わないか 休んでて構わないよ
ふやっとした笑みは君の悪くて
髪を編みながらやりすごす
そのうち回ってくる順番を虎視眈々と待っている
可能性は自分を信じていくための ワード
ラララランラ ラララランラ
ラララランラ ランランランラ


身体は誰のものでもない
デコレーションは自由
傷いた心もそうさ
代表作のスタイル
理想の自分になって
待ってましたのラブ calling yourself
未来を呼び込んで
今度こそあのアンコール響かして
ボクハプラチナ
ボクハプラチナ
ボクハプラチナ


ミラー部屋を抜け出して
坂道みんな血気盛んに
埋めつくした空を仰いだ
仕方なくパーティーを開く
ああ君には少し似合わないか 休んでて構わないよ
ふやっとした笑みは君の悪くて
髪を編みながらやりすごす
そのうち回ってくる順番を虎視眈々と待っている
可能性は自分を信じていくための ワード


ラララランラ ラララランラ
ラララランラ そこに立っていた
ラララランラ ラララランラ
ラララランラ あの頃の日々の
ラララランラ ラララランラ
ラララランラ 匂いに誘われて
ラララランラ ラララランラ
ラララランラ そっと包んで


この世界に
はじき出されたみたいな夜に
気づいたんだ 勝ったんだ
僕の目がその雫が
理想の自分になって
待ってましたのcalling yourself
未来を呼び込んで
今度こそあのアンコール響かして
ボクハプラチナ
ボクハプラチナ
ボクハプラチナ




被囚困於鏡廳
你也把手舉起吧
喧嚷著 不知何時
竟被如此拘束
啊 這似乎與你略不合稱 歇息會也無妨喔
呵地莞爾是你鑄的錯
我編髮的同時行經過
趁機巡視虎視眈眈地等待著
所謂的可能性即為信靠自我而生的 語彙
拉拉拉朗拉 拉拉拉朗拉
拉拉拉朗拉 朗朗朗拉


此身不屬於他人
一切的裝扮皆自由
受傷的心也一般
以代表作般的姿態
成為那理想的自我
等待著的愛  正呼喚著你
攬未來與懷吧
此刻那安可正響起
吾即如白金
吾即如白金
吾即如白金


從鏡廳脫逃
仰望那被坡道上眾人血氣溢盛
給淹沒的天空
開啟無奈的派對
啊 這似乎與你略不合稱 歇息會也無妨喔
呵地莞爾是你鑄的錯
我編髮的同時行經過
趁機巡視虎視眈眈地等待著
所謂的可能性即為信靠自我而生的 語彙


拉拉拉朗拉 拉拉拉朗拉
拉拉拉朗拉 我曾站立於此
拉拉拉朗拉 拉拉拉朗拉
拉拉拉朗拉 那時候的每一天
拉拉拉朗拉 拉拉拉朗拉
拉拉拉朗拉 以氣味誘惑著我
拉拉拉朗拉 拉拉拉朗拉
拉拉拉朗拉 悄悄被縈繞


這世界上
被遺棄的夜晚
注意到了 勝過了
那我眼下的滴落
成為那理想的自我
等待著的呼喚著你自我
攬未來與懷吧
此刻那安可正響起
吾即如白金
吾即如白金
吾即如白金


 




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image

作詞:JxSxK / 作曲:松隈 ケンタ


僕の話を聞いてくれないか
自分のこと全部わかるためにさ


何かに依存してる
全部いやになるんだ
なぜだろう間違いなく
神経質になってる


積み重なって
完全にめちゃくちゃ


時々嫌な奴になって
時嘘つくんだ


教えてください
ひとをぶつのは悪いことですか?
ひとの悪口は言っちゃだめですか?
良いことってなんですか?
恥ずかしくてもう聞けなくなりました
偽善だらけ世界


君の話を聞かせてくれないか
君のことを全部しりたいからさ


人と分かり合えない
全部嫌になるんだ
縮こまって石投げられ
神経質になってる


積み重なって
完全にめちゃくちゃ


時々嫌な奴になって
時々嘘つくんだ


教えてください
ひとをぶつのは悪いことですか?
ひとの悪口は言っちゃだめですか?
良いことってなんですか?


だいたい嫌になる君を
退屈って言われるのを
黙らせるために
今しがみつくのさ


教えてください
ひとをぶつのは悪いことですか?
ひとの悪口は言っちゃだめですか?
良いことってなんですか?
恥ずかしくてもう聞けなくなりました
偽善だらけ世界




可以聽我說說話嗎
想讓你知道全部的我


好似依賴著什麼
卻全都變得憎惡
為甚麼會這樣呢 不會錯的
我有點神經質


一次次壓抑
使我變得一團糟


有時變成討厭的傢伙
有時還會撒些謊呀


請你告訴我
揍人是不對的事嗎?
不能夠說人壞話嗎?
所謂的好事是什麼?
令我感到可恥而不敢再問
這一片偽善的世界


讓我聽聽你說話好嗎
因為我想要知道你全部的事


與人和不來
這令我討厭
放低身段卻被扔石欺負
令我變得神經質


一次次壓抑
使我變得一團糟


有時變成討厭的傢伙
有時還會撒些謊呀


請你告訴我
揍人是不對的事嗎?
不能夠說人壞話嗎?
所謂的好事是什麼?


大概會被感到厭煩的你
以一句無聊
來讓我閉嘴
所以只好現在緊抓不放


請你告訴我
揍人是不對的事嗎?
不能夠說人壞話嗎?
所謂的好事是什麼?
令我感到可恥而不敢再問
這一片偽善的世界




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作詞:JxSxK / 作曲:松隈 ケンタ


僕の話を聞いてくれないか
自分のこと全部わかるためにさ


何かに依存してる
全部いやになるんだ
なぜだろう間違いなく
神経質になってる


積み重なって
完全にめちゃくちゃ


時々嫌な奴になって
時嘘つくんだ


教えてください
ひとをぶつのは悪いことですか?
ひとの悪口は言っちゃだめですか?
良いことってなんですか?
恥ずかしくてもう聞けなくなりました
偽善だらけ世界


君の話を聞かせてくれないか
君のことを全部しりたいからさ


人と分かり合えない
全部嫌になるんだ
縮こまって石投げられ
神経質になってる


積み重なって
完全にめちゃくちゃ


時々嫌な奴になって
時々嘘つくんだ


教えてください
ひとをぶつのは悪いことですか?
ひとの悪口は言っちゃだめですか?
良いことってなんですか?


だいたい嫌になる君を
退屈って言われるのを
黙らせるために
今しがみつくのさ


教えてください
ひとをぶつのは悪いことですか?
ひとの悪口は言っちゃだめですか?
良いことってなんですか?
恥ずかしくてもう聞けなくなりました
偽善だらけ世界




可以聽我說說話嗎
想讓你知道全部的我


好似依賴著什麼
卻全都變得憎惡
為甚麼會這樣呢 不會錯的
我有點神經質


一次次壓抑
使我變得一團糟


有時變成討厭的傢伙
有時還會撒些謊呀


請你告訴我
揍人是不對的事嗎?
不能夠說人壞話嗎?
所謂的好事是什麼?
令我感到可恥而不敢再問
這一片偽善的世界


讓我聽聽你說話好嗎
因為我想要知道你全部的事


與人和不來
這令我討厭
放低身段卻被扔石欺負
令我變得神經質


一次次壓抑
使我變得一團糟


有時變成討厭的傢伙
有時還會撒些謊呀


請你告訴我
揍人是不對的事嗎?
不能夠說人壞話嗎?
所謂的好事是什麼?


大概會被感到厭煩的你
以一句無聊
來讓我閉嘴
所以只好現在緊抓不放


請你告訴我
揍人是不對的事嗎?
不能夠說人壞話嗎?
所謂的好事是什麼?
令我感到可恥而不敢再問
這一片偽善的世界




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作詞:T-KDR 作曲:Azbit


夕闇にパッと咲いて消えてゆく
胸に滲む恋心は
ぽたり落ちて瞼に残る
ゆらり 咲く水花火
下駄を鳴らして河川敷の波を縫う
君の隣を追いかけた
青く暮れていく蝉時雨の中で
想ってる ずっと
夏の匂いが
心焦がして
汗ばんだ手のひらに
理由を乗せた
夕闇にパッと咲いて消えてゆく
君を想うこの心は
仕舞い込んで笑顔に映す
ゆらり 咲く水花火
今がずっと止まっていれば
そんな気持ちばかり募る
響き出した夏空の下
「君のこと好き」なんて
言えるわけないよね
足早になる人波に揺られながら
光る夜空を眺めてた
照らし出される祭囃子の中
君を見た そっと
せつなくなるのは
君がいるから
茹だる夜 愛しさが
背中を押した
水面にパッと咲いて映し出す
胸を染めるこの景色は
変われそうな自分を乗せて
ゆらり 咲く水花火
君がぎゅっと握り返した 右手
広がっていく想い
照らし出した夏空の下
伝えたいことばかり
言えたらいいのにね
夕闇にパッと咲いて消えてゆく
胸に滲む恋心は
ぽたり落ちて瞼に残る
ゆらり
咲く水花火
君がじっと見てる夜空に
映るひとつになりたくて
染まるような夏空の下
「君のこと好き」なんて
言えるわけなんてないよね




夕沉後啪地綻放又消散
沁入胸懷的戀心
滴答零落在眼底殘留
搖曳中 綻放的水上煙花
木屐聲響起從河岸邊洶湧人潮穿越
追向你的身旁
昏冷漸暮的如雨蟬聲中
想你 不停
夏季的氣氛
令心也焦急
給汗濕的手掌
藉口的餘地
夕沉後啪地綻放又消散
思念你的心
映照出珍藏的笑容
搖曳中 綻放的水上煙花
若是此刻即為永恆
這份心情會越發強烈
群聲響徹的夏空之下
甚麼「喜歡你」的
怎麼開得了口呀
隨加速的腳步人潮擺盪
眺望放光明的夜空
看著被照明的祭典樂隊中
的你 暗地裡
變得為情所苦都是
因你而起
暑氣蒸騰的夜 摯深的愛
在背上推了一把
水面上啪地綻放映出
渲染胸中的景色
將可能會改變的自己給放入
搖曳中 綻放的水上煙花
你緊緊地回握的 右手
在將逐漸膨大的愛
給照亮的夏空之下
一堆想說的話
要是能說出口就好了呀
夕沉後啪地綻放又消散
沁入胸懷的戀心
滴答零落在眼底殘留
搖曳中
綻放的水上煙花
想成為你認真地凝視的
夜空的一部份
光彩絢爛的夏空之下

甚麼「喜歡你」的
才沒辦法開得了口呢




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作詞:T-KDR 作曲:Azbit


夕闇にパッと咲いて消えてゆく
胸に滲む恋心は
ぽたり落ちて瞼に残る
ゆらり 咲く水花火
下駄を鳴らして河川敷の波を縫う
君の隣を追いかけた
青く暮れていく蝉時雨の中で
想ってる ずっと
夏の匂いが
心焦がして
汗ばんだ手のひらに
理由を乗せた
夕闇にパッと咲いて消えてゆく
君を想うこの心は
仕舞い込んで笑顔に映す
ゆらり 咲く水花火
今がずっと止まっていれば
そんな気持ちばかり募る
響き出した夏空の下
「君のこと好き」なんて
言えるわけないよね
足早になる人波に揺られながら
光る夜空を眺めてた
照らし出される祭囃子の中
君を見た そっと
せつなくなるのは
君がいるから
茹だる夜 愛しさが
背中を押した
水面にパッと咲いて映し出す
胸を染めるこの景色は
変われそうな自分を乗せて
ゆらり 咲く水花火
君がぎゅっと握り返した 右手
広がっていく想い
照らし出した夏空の下
伝えたいことばかり
言えたらいいのにね
夕闇にパッと咲いて消えてゆく
胸に滲む恋心は
ぽたり落ちて瞼に残る
ゆらり
咲く水花火
君がじっと見てる夜空に
映るひとつになりたくて
染まるような夏空の下
「君のこと好き」なんて
言えるわけなんてないよね




夕沉後啪地綻放又消散
沁入胸懷的戀心
滴答零落在眼底殘留
搖曳中 綻放的水上煙花
木屐聲響起從河岸邊洶湧人潮穿越
追向你的身旁
昏冷漸暮的如雨蟬聲中
想你 不停
夏季的氣氛
令心也焦急
給汗濕的手掌
藉口的餘地
夕沉後啪地綻放又消散
思念你的心
映照出珍藏的笑容
搖曳中 綻放的水上煙花
若是此刻即為永恆
這份心情會越發強烈
群聲響徹的夏空之下
甚麼「喜歡你」的
怎麼開得了口呀
隨加速的腳步人潮擺盪
眺望放光明的夜空
看著被照明的祭典樂隊中
的你 暗地裡
變得為情所苦都是
因你而起
暑氣蒸騰的夜 摯深的愛
在背上推了一把
水面上啪地綻放映出
渲染胸中的景色
將可能會改變的自己給放入
搖曳中 綻放的水上煙花
你緊緊地回握的 右手
在將逐漸膨大的愛
給照亮的夏空之下
一堆想說的話
要是能說出口就好了呀
夕沉後啪地綻放又消散
沁入胸懷的戀心
滴答零落在眼底殘留
搖曳中
綻放的水上煙花
想成為你認真地凝視的
夜空的一部份
光彩絢爛的夏空之下

甚麼「喜歡你」的
才沒辦法開得了口呢




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